だいぶ間が開きましたが、前回の続きです。
マザーボード上部です。
水冷ブロックにより、CPU、チップセット、VRM、およびメインメモリが冷却されます。パイピングは、最短距離となるよう経路を選んであります。
「RAMPAGE IV Black Edition」のロゴが光ってみえます。
#すでにBlack Editionではなく、Green Edition(?)になっていますが。
(以下、編集中)
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だいぶ間が開きましたが、前回の続きです。
マザーボード上部です。
水冷ブロックにより、CPU、チップセット、VRM、およびメインメモリが冷却されます。パイピングは、最短距離となるよう経路を選んであります。
「RAMPAGE IV Black Edition」のロゴが光ってみえます。
#すでにBlack Editionではなく、Green Edition(?)になっていますが。
(以下、編集中)
前回の続きです。
かなり以前に改造し、完成したはずなのですが、思うところあって、さらに改造を加えます。
CoolerMasterの水冷システム、「Aquagate Max 限定版」(RL-HUB-KBU1-GP-JP)です。
#正確には、「だったもの」です。見る影もなく、バラバラです。
EK Water BlocksのDCポンプ、「EK-DCP 4.0 PWM」(47.95ユーロ)です。先ごろ発売されたばかりの新製品です。
#中身は、JINGWAY TECHNOLOGYの「DP-1200 PWM」なのですが。
前回の続きです。
CPUに引き続き、メモリを水冷化します。
まずは、メモリを搭載します。
「DOMINATOR-GT」が8枚も装着されると、壮観です。
メモリ用の水冷ブロック、「EK-RAM Monarch X4 Clean CSQ - Nickel」(45.70ユーロ×2セット)です。
前回の続きです。
Asusの「RAMPAGE IV Black Edition」です。
水冷ブロックは、これまでと同様、スロヴェニアのEK Water Blocksのものを使います。
左側が、RAMPAGE IV Black Edition用の水冷ブロック、「EK-FB ASUS R4BE Monoblock - Nickel」(定価:132.75ユーロ)です。
しさしぶりに。
Intelの「Core i7 3970X Extreme Edition BOX」(希望小売価格:$1059.00)です。
6コア(12スレッド)で、クロック周波数は3.5GHz、ターボブースト時は4.0GHzまで跳ね上がります。