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Audio and Visual Archive
2018/08/25

 またも、オモチャが届きました。

RICOH THETA V

 以前から気になっていた、RICOHの360°全天球カメラ、

RICOH THETA V

 「RICOH THETA V」です。(定価:56,700円、購入価格:41,040円)

(つづく)

2017/02/18

 前回の続きです。

 ヴィオラ用コンデンサー型マイクロフォン、DPA社の「VO4099V」に合わせ、audio-technicaの「ATW-1301」とYAMAHAの「MG10XU」とを購入しましたが、

audio-technica ATW-1301 and YAMAHA MG10XU

 このままでは、コンサートホールなどへの持ち運びに不便なため、ワイヤレスシステム(ATW-1301)と、ミクサー(MG10XU)とを、ひとまとめにすることにしました。

audio-technica ATW-1301 and YAMAHA MG10XU

 それぞれの機器の寸法を元に、

2017/01/28

 奥さんのお仕事の関係で、ヴィオラの生音を拾うことになり、弦楽器用のマイクロフォンを購入しました。

DPA VO4099V for Violin Viola

 こちらが、ヴィオラにマイクロフォンを取り付けた状態です。

 画像のように、弦楽器用のクリップ(後述)を、ヴィオラのボディー側面に取り付け、このクリップにマイクロフォンを固定しています。

#このヴィオラ、Porscheより高いらしいので、最初はこわごわ取り付けました。

DPA VO4099V for Violin Viola

 購入したのは、DPA社の楽器用マイクロフォン、「VO4099V」(オープンプライス、標準価格:53,784円、購入価格:43,027円相当)と、他社のワイヤレスシステム(後述)接続用の変換アダプター、「DAD6033」(オープンプライス、標準価格:13,500円、購入価格:10,800円相当)です。

2016/08/27

 ソニーショールームが閉店すると聞き、居ても立ってもいられず・・・、

 行ってきました、「銀座ソニービル」。

Sony Building GINZA

 盛田昭夫氏のご発案で建設された、銀座ソニービル。

 ソニー創業70周年、ソニービル開業50周年の節目の今夏末、新たに生まれ変わるため、静かに幕を下ろすとのこと。

 心なしか、閉店を惜しんで、空も泣いているようです。

Sony Building GINZA
(画像は、Impressさんから拝借)

●銀座ソニービル50年の歴史を振り返る。ショールームは8月28日営業終了
(2016年8月23日:Impress AV Watch)

 東京・銀座のソニービルをリニューアルする「銀座ソニーパークプロジェクト」がスタートしている。ソニービルは、2017年3月31日に営業を終了。その後、ビルを解体して平地に整備し、訪日観光客の増加が見込まれる2018年から2020年の間は「銀座ソニーパーク」としてスペースを開放することになる。

 そして、東京オリンピック/パラリンピックが終了した2020年秋以降に、ビルの建設を開始し、2022年秋には新たなソニービルとして営業を再開する予定である。

2016/08/16

 Sonyのアクションカム、「HDR-AS300R」を購入しましたが、

Sony HDV-AS300 vs. HDV-MV1

 「空間光学ブレ補正」がどの程度のものであるか、ブレ補正が無いもの(ミュージックビデオレコーダー、「HDR-MV1」)と比較してみることにしました。

 画像のように、ダッシュボード中央に、サクションカップマウント、「VCT-SCM1」を使って固定しました。

Sony HDV-AS300 vs. HDV-MV1

 ついでに、前後にドライブレコーダーを装着してありますので(フロント「Z800DR」リヤ「DRY-WiFiV5d」)、こちらとも比較してみることにします。

#リヤを含めると、カメラ4台体制。